【圧倒的な実績】
過去3年間「585件」の申告実績
1人あたり過去3年間の申告件数(約139倍)
過去3年間で「585件」の相続税申告実績。一般的な税理士の約139倍という圧倒的な場数は、誰よりも多くのご家族の人生に寄り添ってきた証です。
日本の税理士の多くは、日頃「会社の決算や確定申告」をメイン業務としています。そのため、一般的な税理士が担当する相続税申告は【年間わずか1〜2件】というのが業界のリアルな現状です。また、昨今増えている「相続専門」を掲げる税理士であっても、一人あたりの年間担当件数は【普通は15件〜20件程度】と言われています。
そんな中、代表税理士の佐藤智春が過去3年間で手がけた相続税申告は、実に【585件(年間平均195件)】にのぼります。業界内でも群を抜いたこの圧倒的な実績は、単に「技術やスピードがある」ということではありません。585件という数字は、私たちが【585通りのご家族の人生の節目に立ち会い、その想いにどこまでも深く寄り添ってきた歴史】そのものなのです。
相続は、単なる税金の計算ではありません。そこには大切な方を亡くされた深い悲しみがあり、ご家族の歴史があり、これからの未来への不安があります。私たちは、その585通りの異なる想い、お財布の歴史、家族のカタチと、その都度、真正面から真剣に向き合ってきました。これほどまでに多くの相続人様の不安を安心へと変え、最後には笑顔で「出会えてよかった」と握手を交わしてきた臨場感のある経験こそが、みらいえ相続税理士法人の何よりの財産です。